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映画流れ者


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[117] 呆ツィッターで Name:昔の映画 Date:2012/04/30(月) 23:53 [ 返信 ]
間違えました。某ツィッターで、わたしの名が出ているようですが・・・・。
 わたしの、今年の座右の銘は「去る者は追わず」でして。追いかけなくて、すいません(笑)。


[115] 青い塩の感想は!? Name:リー Date:2012/04/28(土) 13:49 [ 返信 ]
まだアップされていなんですよね?
楽しみにしております(笑)


[116] RE:青い塩の感想は!? Name:昔の映画 Date:2012/04/29(日) 01:56
あ、何せ、アップは旧作邦画のほうを優先しているので(笑)。「青い塩」だけでなく、何本もの、待機作品?が、新作には、あります。
 待機しすぎて、とうとう感想書いてない新作も、これまた、何本も、あります。
 そもそも旧作邦画も、待機作が十本近くありまして。新文芸坐や神保町が、見た映画ばかりなのは助かりますが。
 駄文も、どんどん長文化し、とても、ツィッター向きではないので。


[113] 『昭和元禄 TOKYO・196X年』 Name:ぴくちゃあ MAIL Date:2012/03/24(土) 20:40 [ 返信 ]
橋爪功じゃないよ。
橋本功だよ。
この頃は、橋爪功は誰も知らず、
橋本功のほうが有名人だったよ。
それにしても、イチャモンひとつつけるにも、
こっちに新たに項目作らなければならないブログって、
ナンセンス!
早く「新・昔の映画を見ています」を立ち上げてほしい!


[114] RE:『昭和元禄 TOKYO・196X年』 Name:昔の映画 Date:2012/03/25(日) 02:26
すいません、ども(笑)。
ずさんな勘違い、いわれてみれば、その通り。
今、思えば、橋本功と橋爪功とは、まるで、違う。
ああ、何たる勘違い。
いい加減で、もー、どうしようもないですなあ。
さらにその上、ひと手間余計に。うーん、反省。


[111] 新・事件記者 Name:Hero Date:2012/03/19(月) 00:39 [ 返信 ]
 松竹じゃなくて,東京映画ですよ。ラピュタで前観てるでしょう?

[112] RE:新・事件記者 Name:昔の映画 Date:2012/03/19(月) 19:11
でしたね。
すいません(笑)。


[107] 赤い崖? Name:Hero Date:2012/02/09(木) 14:25 [ 返信 ]
 アイラ・レヴィンにそんな小説があったのかと思ったら,「死の接吻」ですか。
 「死の接吻」がロバート・ワグナー主演で映画化されたときの邦題が「赤い崖」。その映画を翻案したのが「白い崖」ってことですかね。
 小説「死の接吻」はハヤカワ文庫に入るまで邦訳されていなかったみたいなので,日本では「赤い崖」としてだけ知られてたのかな?

[108] RE:赤い崖? Name:昔の映画 Date:2012/02/10(金) 19:53
Heroさん、ども。
原作未読のまま、シネパトスのチラシ解説を、そのままに、「白い崖」の原作は「赤い崖」と、書いてしまいました。そういう事情があったのですね。
 ということは、「白い崖」にとって、「赤い影」は親(原作)ではなしに、異母兄弟ということですか。ウィキペディアによれば、「死の接吻」の映画化は、「赤い崖」と、91年、マット・ディロン版のことのみ触れられていて、当然「白い崖」の記述はなし。
 そもそも、著作権はクリアしている、「正規品」なのか。共産党の今井だから?単に、パクったただけかも? そういえば、見落としかもしれませんが、クレジットに、アイラ・レヴィンの名はなかったような???
 なお、ウィキペディアに、マット・ディロン版は、原作と違い、犯人が最初から明らかなので、ミステリーとしての要素はない、と断言していますが、ウィキペ記述者は、倒叙モノという、ミステリ・ジャンルがあるのを知らずに、書いているのか。「白い崖」も、最初からそうですね。


[109] RE:赤い崖? Name:Hero Date:2012/02/20(月) 14:37
 「小説「死の接吻」はハヤカワ文庫に入るまで邦訳されていなかったみたいなので」というのは間違い(とても信頼している「ミステリー・推理小説データベース」(http://www.aga-search.com/)に珍しく落とされていた)で,1955 年に既に「死の接吻」というタイトルでハヤカワ・ポケット・ミステリとして刊行されていました。ナンバーが 110 だから,初期の初期です。
 ということは,「赤い崖」という邦題は,敢えてそういうタイトルにしたってことですね。
 映画は観てないんですが,どうやらラストシーンが崖の上ということになっているらしい。小説は確かビルの屋上だったような記憶があるので,そこら辺の事情ですかね。

[110] RE:赤い崖? Name:昔の映画 Date:2012/02/21(火) 08:59
Heroさん、ども。
ぼくも原作、映画「赤い崖」は、未読・未見なのですが、原作は、ビルの屋上だったら、そこから、被害者を突き落としたという設定ですかね。
 ぼくが見たほうの「白い崖」は、車ごと、崖から突き落としていました。
 未見の「赤い崖」が、そういう、映画的に派手なほうへ改変して、「白い崖」が、それをパクッた、と。
ということで、東映は、ちゃんと、原作者に、著作権許諾取ってるのか? 心配になってきました(笑)。


[105] いや、すごい(笑) Name:昔の映画 MAIL Date:2012/01/27(金) 00:40 [ 返信 ]
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/maruotoshirou
(1/22記事)
うーん。論旨的に、ぼく的には、意味不明な文章で。
昨日も、フィルムセンターで、いい年こいたと思われる、男同士が、上映直前にトラブっていたし。
その前には、これまたいい年こいた女が、上映直前に男に注意して、いがみ合いに。
うーん、フィルムセンターには、鬱屈抱えた男女が、一部、いるのだなあ。いや、これは、自戒を込めていなければ行かんなあ(笑)。


[106] フィルムセンターへの提案だ(笑) Name:昔の映画 MAIL Date:2012/01/27(金) 01:16
フィルムセンターでは、客どうしのトラブルが多すぎる(笑)。
 特に最近は、上映直前のいがみあいが多い。
 無神経な音・声を立てる客と、それに切れる客。
で、指摘された客は、必ず逆切れして、エンエンといがみ合いを続ける。
 昔は、最前列〜三列目あたりで、起きていたように思う。ぼくは、いつも最前列〜三列目あたりに座っているので、気になっていたのだが、最近のこの最前列系の客は、しずかになって、というのも、<帽子のお兄ちゃん>(新文芸坐では、ソクブンするところによると、出入り禁止とか)が、丸くなったのが、大きいように思う(笑)。
 で、逆に最近は、後列付近でトラブル多発。のもよう。
 上映直前まで携帯機器で音楽を聴いていて、そのカシャカシャ音でトラブルとか、耳障りな大声での声とか、年寄りには、ありがちだ。
 そこで提案だ。
1 フィルムセンターでは、複数の警備員を、1階2階に、常時、配置している。なら、その一名を、特に上映15分間前には、場内に一名配置しておく。客同士が切れる前に、異音発生の客に、注意する。

2 フィルムセンターで、特に音のトラブルが発生するのは、かくべつに無神経な客と、格別に神経質な客が同居しているせいだが、そのほかに、音響効果を高めるための、効果的な音響構造の場内設計にあると見ている。映画の音も効果的に拾うが、客の立てる異音も、拾う仕組みになっている。
 だから、上映前の、今現在の無音状態を避けるために、無難な、おだやかな、BGMを、流しなさい。


[99] 有難うございました Name:kano Date:2012/01/22(日) 12:11 [ 返信 ]
やはり質問させていただいてよかったです。

私は「ただ、あった!!」との思いばかりが先立ちまして、映画流れ者様のように見ることができませんでした。
結局、八百屋お七は全くの幻状態なんですね。
諦めがつきました。

本当に有難うございました。<(_ _)>

これからも、楽しみに読ませてくださいね。(*^^)v

[100] RE:有難うございました Name:昔の映画 MAIL Date:2012/01/22(日) 21:38
kanoさん、ども。
さらに駄目押しの事実が。<昔の映画を見ています>のほうで、再追記しました。
ぼく的には、ひばりさんの八百屋お七、ベスト・キャスティング、見たかったなあ。


[101] RE:有難うございました Name:kano Date:2012/01/22(日) 22:05
映画流れ者さま

駄目押しでしたね。
もう、永久に見る事叶わず・・・・・(+_+)

東映さんがフィルムを奇跡的に見つけ出してくれたら〜、なんて夢のまた夢ですね。

[104] RE:有難うございました Name:昔の映画 MAIL Date:2012/01/26(木) 22:55
kanoさん、ども。
これからも、よろしく。


[102] ブログ再開 Name:Hero MAIL Date:2012/01/23(月) 02:56 [ 返信 ]
 あまりに映画を観過ぎて,というか,感想を書くのを怠っていたのですが,久しぶりに映画感想ブログ再開しました。

http://daysofmovie.blogspot.com/

 最近久しぶりに本を読み始めたので,こちらもどうぞ。

http://daysofbook.blogspot.com/

[103] RE:ブログ再開 Name:昔の映画 MAIL Date:2012/01/26(木) 22:54
Heroさん、ども。
あまりに映画を見過ぎて、というのが、可笑しい。
ぼくのアンテナに入ってこないような新作映画については、ばんばん書いていただいて、オススメを教えてくださいね。
 ぼくも、Heroさんほどではないものの、今も10本弱の、感想書いていない映画を抱えていて?見るペースを落とさねばならんか、と(笑)。


[97] kanoです Name:渡辺 加乃 MAIL Date:2012/01/21(土) 23:19 [ 返信 ]
映画流れ者さま

すっごく、ご丁寧な回答をして頂き、大感激しております。 有難うございます。<(_ _)>
東映はひどい会社ですね。
現在の映画界の経営状況は難しいとは思いますが、フィルムの管理は別だと思うのですが。

錦之助ファンの方達は凄いですね。
羨ましい限りです。
実はこのビデオに関しては、問い合わせできるところにはすべて問い合わせしました。
手ごたえゼロでした。
それで、ついつい甘えさせて頂きました。m(__)m

フィルムセンターの検索システムに直接検索しますと「なし」と出ますが

http://www.japanese-cinema-db.jp/details/5460

上記のアドレスから検索しますと、検索結果一覧「該当しました」と出ます。
で、在るのではないかと思っているのですが。

やはり幻の「該当しました」なのでしょうか?

[98] RE:kanoです Name:昔の映画 MAIL Date:2012/01/22(日) 10:10
kanoさん、ども。
<昔の映画を見ています>にも、くわしく書いたのですが、どうやら、フィルムセンターに、一応は、フィルムは、あるようなんですが。

 16ミリの上映可能なプリントのようですが、本来93分のはずの上映時間に対して、9分表示。
 つまり、おそらくは、当時映画マニア向けに市販されていた、16ミリ短縮版のようです。
もし、仮にフィルムセンターで上映されるとしても、「断片」と表記される類で。だから、これを原版として、DVD等が発売される見込みは、まずないと思われます。うーん、残念。


[93] 2011ベスト映画 Name:リー Date:2012/01/04(水) 22:58 [ 返信 ]
http://rie-lee.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-6440.html

[94] RE:2011ベスト映画 Name:昔の映画 MAIL Date:2012/01/06(金) 22:37
リーさん、ども。
リーさんの20本ですが、ぼくが見たのは「八日目の蝉」くらいで。
旧作をどうしても優先してるからなあ。新作を充分に見る時間もなくて。
いろいろオススメを、教えてくださいね。


[95] RE:2011ベスト映画 Name:リー Date:2012/01/07(土) 11:16
1本だけですか意外でした。
私の一位は旧作ですけど・・・他は新作ですね。
来週は山田洋次監督の旧作を観に行こうかと思ってます。


[96] RE:2011ベスト映画 Name:昔の映画 MAIL Date:2012/01/10(火) 19:17
リーさん、ども。
旧作一位とは、「狼の絆」ですね。
ジョン・ウーには、一時、はまりました。
アメリカに行ったら、ジョン・ウー味が薄味アメリカンになったのが、残念。



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